「ほっ」と。キャンペーン

フリータイムの無い日

近所のフリマに参加してきました!
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手作り雑貨系が好きな嫁。
そのお披露目の場として
ちょこちょこフリマに出てます。
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けっこうな量を運ぶのはわたしの仕事(泣)。
今日は古着や遊ばなくなったおもちゃがメイン。

嫁のブース!
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地元の高校の吹奏楽部の演奏や、他のイベントもおこなわれてました!
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私は着なくなったフェラーリのシャツを出しました!
ヤフオクで出ている偽者ですよ!本物は高くて買えません(涙)
嫁のブースを見てると男の人はけっこう手を出して見て行きます!
黒、黄、赤、と3色出しましたが黒が最初に売れました!
しかも、嫁のブースで最初に売れたのがこのフェラーリシャツ。
その後、他の人が黄と赤を買っていきました!
フェラーリ人気だ(笑)
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うちの売り娘!
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売り上げは4000円でした!
by alfredo_t135cs | 2012-09-30 18:48 | | Trackback | Comments(0)

朝昼練

本日のpart 1

7時にsevenで近くの山道へ!
もう長袖じゃないとサブイ・・・
3週振りに乗ったがseven乗りやすい(笑)。
土曜日とあってダンプカーばかりでちょっと走りにくかったが
気持ち良いドライブができた!
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いつものコンビにで休憩。
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子供たちとしばし戯れチューチュ~タイム!
後、再び車庫へ!


本日のpart2

先週のG12お漏らしの一件を確認したかった。
私もアバウトな方なんで知らないクルマなのにナニも聞かず納車!
一応「ヒーター」と「FAN」と書かれたスイッチが付いているが確認してない(笑)。
FANてラジエターのファンだよな?ってほど。
1度ONにした事はあったが、「ブーン」と回ってる音の確認をしたが、
「これって自動?手動?」まっ、いいかぁ~って感じ(笑)。
そして、先週安心してたら渋滞で水温100度!
オーバーフローでクーラント漏れ!
「あっ自動でファン回らないんだ!」って。

本日昼間確認!
近所30分ほど回ってエンジンしっかり暖め
自宅へ戻ったところで水温87度。
そのままエンジン掛けっぱなしで放置!
5~6分後92度に!電動ファン回らず!やはり手動。
ファン入れて数分後87度に!
まだ下がってましたがここで終了・・・・

PM12:30 スタックのボタンを押しガスの残量を見たらなんと3リッター!
てなことでガス補給。
G12は両側にタンク付いてます。
左側に入れたら17リッターで一杯でした!
右側にもチョロット入れようとしたらホース届かず(泣)
両方満タンで35リッター前後と思われます。

ちなみに90年前後に作られてたジネッタ製のG12は
リアカウルを開けての給油に!
給油口がドライバーズシートの後辺りにあります。
いちいちリアカウルを開けての給油になります!

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いわゆるオルガン式
男の仕事場!
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by alfredo_t135cs | 2012-09-29 17:14 | super seven BDR | Trackback | Comments(0)

佐藤じゃないよ・・・・

なんかのインタビュー記事でオジーはちゃんと答えなかった。
なんの、どんな意味があるのか?

知ってる?

大好きな1曲・・・・
「S.A.T.O.」

しかし上手い編集しますな!・・・・



soumei-aさんもこんな感じで学生時代励んでたんだろうなぁ~
女の子がボーカルか!


by alfredo_t135cs | 2012-09-27 20:02 | Favorite | Trackback | Comments(0)

最近クルマに忙しかった為、弾く時間も見る時間もなかった。

もっぱら手元にあるハーモニーかフェンダーJ-ストラト。


なんだろーこの感じ!
I've Got A Feeling

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1965y Epiphone E-230TD casino
シリアルから65年前半の個体。レノンのcasinoより先の個体になる。

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1963y Epiphone E-230TD casino
シリアルから63年後半の個体。マッカートニーのcasinoと同じ仕様だが
造られた時期はこちらの方が1年ちょっと遅い。
ビグスビーは後付け、オリジナルはTDだったと思われる。


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1964y Rickenbacker 325 (Rose-Morris 1996)
64年5月頃まで2O'Clock 仕様で造られたfホール。
生産本数は定かではないが少ないハズ。


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1966y Rickenbacker 325(下)
メイプルグローの1O'Clock 仕様。
当時はリックカラーと言うべきFGとレノンの影響でJGが
人気だったことでこのMGは少なかった。


クルマ同様、「使う」だけではなく「見る」だけでも癒される
Vintege Guitarはヤメラレナイ・・・・・・!
by alfredo_t135cs | 2012-09-26 18:30 | Guitar/Bass | Trackback | Comments(2)

COZY POWELL´S FERRARI

ストレートで飲ませます!

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オッサンギャグ丸出し!

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Ferrari 308GTB/EU仕様

けっこうフェラーリ乗ってたんだな、コージー!
F-40
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Dino246gt
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Dino(ferrari)308gt4
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246gtと308gt4はオレとカブってるじゃん!!
by alfredo_t135cs | 2012-09-24 19:58 | Favorite | Trackback | Comments(2)

雨のフリータイム

朝からけっこう強い雨。

結局1日いい降りっぷりだった。

昨日のG12のトラブル探しをしたかったのに・・・・

でも
一応
それらしき事をやってみた。

逃げホースの付け直しやクーラント補充。

晴れてればちょっとドライブして完全にエンジン暖めて
車庫で数十分放置プレイ!
これで水温がどこまで上がるか確認してみたかった。

しかし、走れないけど車庫で30分アイドリングして放置
したが75度までしか上がらず。
次回3つキャップがあるのでとっかえひっかえして
様子を見てみよう。

AM 8:00 がまんならず車庫で洗車!
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なぜかウッドのシフトノブだったので、アルミの削り出しっぽい
ノブに交換。
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by alfredo_t135cs | 2012-09-23 16:36 | Ginetta G12 YAC | Trackback | Comments(0)

白煙が!

本日soumei-aさんに付き合ってもらいG12を引き取りに行って来た!

お願いしていたメニューは・・・・・

・アクセルが死ぬほど重いので調整。
・エンジン部のホース交換(一部のみ)
・タイミングベルトとバルクヘッドの隙間がほとんど無いのに
ヘッド側に黒いモールが付いている。そのモールが外れかけタイミングベルト
と接触しかけてる!その補修。
・バッテリーが死に掛けてるので新品に交換。

まぁ~どこまで初期不良で処理するのか聞いてなかったが、
少なくてもホース代、バッテリー代は払うようだな、と思ってたのだが。

なぁ~んと太っ腹な社長すべてサービスとの事だった!!
バッテリーなんかドライだし3万~4万するハズなのに・・・・

それにしても今日もG12の中は暑かった!
渋滞なしで関越から圏央道へ。
R16も順調かと思ったが家まであと5分ってところで渋滞。
ところがハマってスグにクーラントの匂い、そして
何気に左サイドミラーを見ると白煙ぽいものが!

スタックメーターを切り替え水温を見るとなーんと100度!
いままで最高でも80度までしか上がったことがなかったのに!!
自宅でカウルを開け確認すると、オーバーフローしたクーラントが
逃げのホースから勢い欲出てフレームやその他に掛かりジュ~っと白煙が
出たようだ。

ナゼ100度まで上がったのか?
変化点はショップを出る前にリザーバータンクのキャップを
換えた事だ。
今まで何もなかったのにキャップを換えたらこの始末(笑)。
キャップが合わなかったのか?締めが甘かったのか?
明日確認してみよう・・・・・

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by alfredo_t135cs | 2012-09-22 19:46 | Ginetta G12 YAC | Trackback | Comments(2)


まぁ~「勝負は終わってみなければ分からない!」
と言う典型的なパターンのレース・・・・・

たぶんこのレースがF1史上一番の大どんでん返しレースだ(笑)。
当時、TBSでF1を放送してたわけだが(もちろんダイジェスト)
このレース興奮しました。

残り2周半プロストが優勝するハズだったのに・・・・
パトレーぜが最初に幸運を拾うが。
まさかの結末!

残り3周からとたんにレースは荒れだす。それまで何事もなく首位を走っていたプロストが、周回遅れ処理の際に体勢を崩しクラッシュしてしまう。このアクシデントにより残り2周で先頭に踊り出たパトレーゼも、ロウズ・ヘアピンでスピン。幸運にも再スタート出来たものの、再スタートまでのロスが響きピローニとチェザリス(アルファロメオ)に先行を許してしまう。こうしてファイナルラップを首位で突入したピローニであったが、その直後から周回遅れにゴボウ抜きされるほどの大失速。原因は何と燃料不足で、ピローニは何とか残り少ない燃料でゴールに向かおうとしたものの、モナコ名物・ホテル下のトンネル内でフェラーリはガス欠ストップ。幸か不幸か、ほぼ同時期にチェザリスもガス欠でストップした結果、ピローニとチェザリスと同一周回数でFLに突入していた唯一のドライバー・パトレーゼがそのまま走りきりチェッカーフラッグを受けF-1初優勝。なお、肝心のパトレーゼはゴール時点では二人の不幸に気付いておらず、優勝を知ったのはピローニを拾ってピットに帰還してからであった。

それにしてもブラバムカッコエエなぁ~!

次にモナコで白熱の大どんでん返しレースが行われるのは、
10年後92年、あのマンセルVSセナのレースである・・・・


by alfredo_t135cs | 2012-09-20 10:23 | car | Trackback | Comments(0)

鉄道博物館

一昨日の日曜日に鉄道博物館にいって来た!
自宅を出た瞬間にスタンゲリーニに遭遇「ラッキー」(オレだけ(笑)

鉄道博物館は東日本旅客鉄道(JR東日本)の創立20周年記念事業のメインプロジェクトとして2006年 5月14日に閉館した交通博物館に替わる施設として、2007年10月14日の鉄道の日に 開館した。

場所は大宮駅の隣って感じ、ひたすらR16を走り90分掛け到着。

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まぁ~置いてある物が列車だけあって広い施設だ!
1F ヒストリーゾーン
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3連休のなかびって事もありかなり混んでた!
大型バスが何台も来てたし・・・・・・
10時半に入ったにもかかわらず人気のミニ列車はすでに
4時の整理券が配られていた!残念あきらめたよ(泣)。

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あ~コレなんか私が小学生の頃メインで走ってた車両だな。
右-クハ181-45,左-クモハ455-1

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子供たちにとっては「リアル トーマス」だ!

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子供たちは皆車両の中を走ってたね!
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施設の中にレストランはあるけど、駅弁買って外に置いてある車両の中で食べた!
ちょっと旅行気分!(笑)
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最後にじオラマ見学。
10分ほどの解説付きプログラムを実施している。
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この全体の約半分のスペースを占めるヒストリーゾーン。ここでは、日本の鉄道がスタートした明治時代初期から現代まで鉄道技術や鉄道システムの変遷・歴史をそれぞれの時期・テーマごとに紹介しています。御料車6両を含む鉄道車両36両の実物車両の展示を中心に、当時の貴重な資料や実物車両を縮小して作った精巧な模型などを展示しています。
ここは見ごたえあったな・・・・
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by alfredo_t135cs | 2012-09-18 10:19 | お出かけ | Trackback | Comments(2)

stanguellini colli 1100 sport

さぁ~鉄道博物館に行こう!とR16に出たとたん、
なぁ~んとスタンゲリーニ遭遇!
走ってるスタンゲリーニは初めて見る。

いやぁ~素晴らしい!!

スタンゲリーニはすべてのモデルを合わせても
生産台数は400~500台と言われている。
このcolli 1100 sportは現在3000~4000万円のようだ。

以下、web CGより

そのモデナに、もうひとつ忘れていけない歴史的コンストラクターがある。「スタンゲリーニ」だ。
始まりは第二次世界大戦前、ヴィットリオ・スタンゲリーニ(1910-81年)が、父の営むフィアット販売店でレーシングパーツの製造・供給を始め、自ら「スクアドラ・スタンゲリーニ」と称するレーシングチームを結成したことにさかのぼる。戦後になるとフィアットベースの軽量レーシングカー造りをさらに加速。同時に、自社製のツインカムエンジン(イタリア語でビアルベロ)も製作した。

スタンゲリーニのモデルは大排気量や大きなボディのライバルたちを相手に果敢に戦い、やがて「地方レースでスタンゲリーニが勝たない週末はない」と言われるまでになった。「ミッレミリア」「タルガ・フローリオ」など著名レースでも戦績を残し、「フォーミュラ・ジュニア」にも参戦した。
しかしレースが年々大規模になり、コンストラクターにより大きな投資が求められるようになったのを機に、1960年半ばで撤退。その後は県下最大のフィアットディーラーとしての道を歩み、今日に至っている。


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前から撮れなかったのでネットから拝借。
本日遭遇したのと同じ個体です!
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by alfredo_t135cs | 2012-09-16 19:28 | car | Trackback | Comments(0)